スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

防衛省関連の独立行政法人、家賃二重払い(読売新聞)

 在日米軍基地で働く従業員の労務管理をしている独立行政法人「駐留軍等労働者労務管理機構」が、防衛省の指導に従わず、東京・大田区内の本部事務所とは別に横浜市内に実質的な本部を置き、家賃を二重に支払っていることがわかった。

 同機構は23日から始まる事業仕分け第2弾の対象から外れたが、事前のヒアリングで非効率と指摘されたことを受け、「対応策を検討したい」としている。

 2002年に発足した同機構は当初入居した港区のビルの家賃について、総務省から年2億円は高額だと指摘された。移転先を検討する際、防衛省は法律上、所管官庁の同省との連絡調整のため「主たる事務所」を都内に置くと規定されていることから、都内で物件を探すよう求めたが、機構はこれを拒否。08年2月、横浜市の「みなとみらい地区」にあるビルに移転した。このフロアの賃料は、年約1億500万円だった。

 この際、機構は大田区のビルの1室を年約200万円で借り、本部として登記したものの、職員数人が常駐するだけで、08年9月に同省から是正措置要求を受けた後も横浜の事務所が実質的な本部になっている。

<銃刀法違反>容疑の警官逮捕 改造拳銃を所持 福岡(毎日新聞)
極彩色、創建時の鳳凰堂内部をCGで再現(読売新聞)
山崎直子飛行士 赤いシャボン玉できた 長女の疑問に実験(毎日新聞)
「若い女性に興味あった」女子中学生2人にわいせつ 少年指導員の男逮捕(産経新聞)
普天間 徳之島「なかなか厳しいものがある」…北沢防衛相(毎日新聞)

「メール下さい」のノエビア元副社長、初公判(読売新聞)

 以前交際していた20歳代の女性とその夫に嫌がらせのメールを計112回送ったなどとして、ストーカー規制法違反と脅迫罪に問われた大手化粧品メーカー「ノエビア」元副社長で同社子会社「常盤薬品工業」元社長・大倉尚(ひさし)被告(43)の初公判が19日、神戸地裁(三宅康弘裁判官)であり、大倉被告は起訴事実に対する認否を留保した。

 弁護側は検察側に「起訴事実では、恋愛感情や怨恨(えんこん)の感情などを充足するためとされているが、どの感情なのか」と説明を求め、検察側は「いずれにも限定されない」と回答。弁護側は「検討したい」とし、認否は次回公判に持ち越された。

 起訴状によると、大倉被告は昨年10月2~5日、女性に「最後はちゃんと会うと誓ったんだから、メール下さい」などのメールを51回送って脅すなどし、同10月9日~11月19日には、女性の夫にも嫌がらせのメールを61回送信した、とされる。

胎児治療薬に保険適用=肺の成熟を促進-「画期的」専門家ら評価(時事通信)
<成田貨物機炎上>原因は異常操作と「ウインドシア」警報(毎日新聞)
井上ひさしさん密葬 「残念」「遺志継ぐ」(産経新聞)
橋下“維新の会”自殺行為か新たな自治か…重い一石(産経新聞)
議会解散以外に方法なし=市民税減税の公約実現で-河村名古屋市長(時事通信)

政治とカネも普天間も、首相「心配ご無用」(読売新聞)

 鳩山首相は16日昼、国会を訪れた自身の後援会メンバーらと面会した際、「政治とカネ」の問題について「来週あたりにすべてが決着していくから、それ以降は心配いらない」と述べた。

 沖縄の普天間飛行場移設問題についても触れ、「普天間なんて皆さん、知らなかったでしょう。それが国民の一番の関心事になること自体、メディアが動きすぎていると思っている。必ず5月末までに結論を出すから、心配なさらないでほしい」と語り、「負けないでやります。信じてください」と締めくくった。

 首相はその後、首相官邸で記者団に対し、首相の資金管理団体などをめぐる政治資金規正法違反で起訴された元公設第1秘書の判決公判が22日に東京地裁で開かれることを指して「決着」と発言したと説明。

 普天間問題での発言に関しては「大きな政治問題になっている。メディアに必ずしも事実ではない、正式に決まってもない地名などが出ることに対し、もっと冷静に判断されるべきだという意味で言った」と釈明した。

水俣病「救済措置」を閣議決定…全面解決へ(読売新聞)
<雑記帳>夕張頑張れ…GLAYのTERUさんらプレゼント(毎日新聞)
3歳娘を浴室に6時間監禁…虐待父親を再逮捕(読売新聞)
タイ邦人カメラマン 無言の帰国 妻「言葉にできぬ悲しみ」(産経新聞)
岡部まりが「探偵ナイトスクープ」収録ドタキャン(産経新聞)

「勝手に俺の写真撮った」女子高生を連れ去ろうとした男を逮捕 警視庁(産経新聞)

 女子高生を車に乗せて連れ去ろうとしたとして、警視庁西新井署は未成年者略取未遂の疑いで、東京都北区豊島の職業不詳、小杉高弘容疑者(36)を逮捕した。同署によると、小杉容疑者は「勝手に俺の顔の写真を撮ったので、注意しようと思った」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は、3日午後4時50分ごろ、足立区新田の路上で、友人3人と下校途中の女子高生(17)に後ろから近づき、口をふさいだり、頭をつかむなどして乗用車に乗せ、連れ去ろうとしたとしている。

 同署によると、小杉容疑者は女子高生の友人らに蹴られるなど抵抗されたため、乗用車に乗って逃走。目撃していた男性が走って車を追いかけ、数百メートル先の赤信号で停止したところで、近くにいた白バイ隊員に知らせ、取り押さえた。

【関連記事】
路上強盗被害、24歳女性殴られ眼球破裂 男、車で連れ去り図る
「可愛かったので…」 杖つき腰曲げた87歳を逮捕 連れ去り未遂容疑
女児連れ去ろうとした19歳少年を逮捕 大阪
“恋敵”誘拐未遂事件で元宇宙飛行士に有罪 米国
「逃げたら殺す」 共犯の無職少年、脅されたと話す 石巻3人殺傷

治療結果の分析、DPC参加病院の過半数が未実施(医療介護CBニュース)
交通切符入りかばん紛失、逃走バイクに引っかかる(読売新聞)
【関西あれこれ アニバーサリー】虹のまち 開業40年(産経新聞)
マンション火災、幼児死亡=祖母と孫1人重体-川崎(時事通信)
AppleとGoogleの戦いは「第3次世界大戦」――関係者語る

納豆菌使った水浄化、丸紅が海外売り込みへ(読売新聞)

 丸紅は5日、納豆菌を使って水質を浄化するコンクリートブロックを、汚れた河川や湖沼の水を有効利用しようという機運が高まっているアジアなど海外に本格的に売り込む方針を明らかにした。

 化学薬品など環境に負荷をかける物質を一切使わず、低コストで長期間にわたって水質を浄化できるのが特徴という。

 丸紅が世界各地の販売店網を通じて売り込みをかけるのは、九州の園芸業者「コヨウ」(福岡県)とベンチャー企業「ビッグバイオ」(熊本県)が開発した水質浄化機能を持つコンクリートブロック「エコバイオ・ブロック」。ブロックの中に、水質を浄化する作用を持つ納豆菌と、菌のエサとなる有機物を封入した。水の中に入れると納豆菌が増え続け、水中の有機物を分解するため、「効果が半永久的に続く上、敷設後の管理コストもほとんどかからない」(丸紅)のが特徴だ。すでに九州地方のほか、マレーシア、インドなどの湖沼などで実証実験中で、高い水質浄化効果を確認しているという。

 経済発展が著しい新興国では、工業化で河川や湖沼の水質汚染が深刻化しており、世界の水関連インフラ(社会資本)の整備市場は2025年には100兆円に達するといわれる。

<仙谷担当相>首相官邸内に執務室 首相との面会頻繁で(毎日新聞)
<掘り出しニュース>ジェフリーさん、宮本常一の「忘れられた日本人」を米国で出版(毎日新聞)
「新聞の集金に来ました」と詐欺未遂 無職男を逮捕 小金井署(産経新聞)
みやびな舞と宮中の桜を堪能 京都御所、春の一般公開始まる(産経新聞)
大阪の建築士が構造計算書偽装=119件の関与物件調査-国交省(時事通信)
プロフィール

たぬまきちおさん

Author:たぬまきちおさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。